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6月5日(日)、今年で2回目となる「飛躍 2016 in Iwata」が、静岡県磐田市で開催されました。6月にしてはやや肌寒い磐田市でしたが、会場は各地から集まった500人を超す方々の熱気にあふれました。
今回のイベントでは、ゲストとして登壇したアリックスの創業者たちやアリックス・ジャパンの髙杉 茂男が、アリックスの違いやビジョンについてパワフルにスピーチ。

さらに、アリックス レプリゼンタティブであり金融のプロフェッショナルでもある岩尾 陽(いわお あきら)氏が、アリックスの優位性を解説。

経済の低迷が続く時代にこそ、強いビジネスであることを伝えました。そして、成果を出した方の努力をたたえるレコグニションでは、ファウンダーズ クラブ メンバーやビジネス リーダーの方々が登場。

その熱いエールに、歓声が沸き起こりました。
まさに、ビジネス・製品情報あり、心に響くメッセージあり、そして表彰やエンターテインメントの感動ありの盛りだくさんの数時間。

参加者一人ひとりが成功への「飛躍」を確信し、「一緒にアリックスを盛り上げよう!」と心をひとつにした素晴らしいイベントとなりました。
主催されたグループの皆様も参加なさった皆様も、本当にお疲れさまでした。また来年も「飛躍」でお会いしましょう!

イベントオーナー スピーチ

「アップラインの重要な役割のひとつは、ダウンラインに情報を伝え、サポートし、

そして引き上げること」と語ったイベントオーナーの田代 幹二氏。「日々の努力なくして、成功はありません。

ひとりひとりが社会人として襟を正し、人間力を向上させていきましょう。

私たちが認められてこそ、アリックスが認められる。

私たちが、アリックスの違いを証明する『エビデンス』です」とスピーチしました。

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田代 幹二さん

スペシャル スピーチ

金融のプロフェッショナルである岩尾 陽氏が、大きく変化する時代だからこそ、

アリックス ビジネスをお勧めしたいとスピーチ。

その理由として「経済の低迷が長引き、高齢化社会が進行する現代、

アリックスは、人々が抱えるさまざまな不安や問題の明確なソリューションのひとつとなる」

「グローバルにビジネスを展開している」と分かりやすく解説しました。

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岩尾 陽さん

メンバー スピーチ

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トップリーダー スピーチ

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アリックス エグゼクティブ スピーチ

フレッド・クーパー(共同創業者および最高経営責任者)

フレッドは、ゲームで会場を盛り上げながら、ダイレクト セリングの真髄を伝えました。

「期待感があるからこそ、人はルールを真剣に覚え、チャレンジするもの。

それは、ゲームもアリックス ビジネスも同じです。アリックスの無限大の『ワクワク感』と、

今の素晴らしい勢いを、もっと日本市場に広げていきましょう!」とパワフルにスピーチしました。

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ライリー・ティマー(共同創業者および最高執行責任者)

ライリーは「アリックスは、ザ オポチュニティ カンパニーです。

皆様に常に素晴らしいオポチュニティを提供するために、

マルチブランド戦略を基盤とするオポチュニティ リニューアルを継続して行っていきます」と、

プロダクト ライフサイクルを見据えたビジョンを語りました。

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髙杉 茂男(代表取締役)

「着実にファン層を増やし、成長を加速させたこの1年。

アリックスが誇るのは、ブランド戦略、優れた報酬プラン、そして高い倫理観。

これらを幅広い層に伝えていくことが、皆様のビジネスの成長につながります。

力を合わせ、人々に喜ばれ、愛されるアリックスを目指しましょう」とスピーチしました。

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桜井 園子(セールス マネージャー)

ビューティー セミナーでおなじみの桜井 園子が、アリックス製品のコンセプトや魅力を解説。

キーワードは「サイエンス、ディファレンス、ソフィスティケイト、シリアス」の4つ。

多ブランド、多チャンネルのコングロマリット的複合性が、アリックスのブランド戦略の強みであるとスピーチしました。

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エンターテインメント

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アリックス会員による日本舞踊。あでやかな舞姿を披露しました。

司会

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イベントをまとめ、盛り上げた司会者の皆さん。左から谷口 純一さん、山縣 志穂さん、齋 尚道さん、長津 智子さん。